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介護等体験事業とは・・・

平成10年度から、小中学校の教員免許を取得する場合に、社会福祉施設および盲・ろう・養護学校において合計7日間の介護等体験を行うことが義務づけられました。
社会福祉施設における介護等体験について、施設と学生の調整を全国の社会福祉協議会様にて行っております。この事業が介護等体験事業です。

介護等体験受入調整システムの特徴

介護等体験受入調整システムは、教員免許取得希望者の希望内容と各社会福祉施設等の受入内容を調整し、受入計画を作成します。
従来の方法では、ご担当者が申込者の希望内容から該当する施設を探し出し、調整を行っていたと思われます。申込者の人数、施設の数が多数になると、調整を行う時間も労力も膨大になります。
本システムでは、調整を行う部分の大半をシステム化することにより、自動で調整を行うことが可能となっています。
また、教員免許取得希望者の希望内容については、各学校様に入力していただくことも可能です。同様に各社会福祉施設等の受入内容についても、各施設様に入力していただくことが可能です。ご担当者は各学校及び施設への資料配布や問い合わせに集中できるようになります。

開発・導入事例

介護等体験受入調整システムは、過去の開発・導入事例から弊社が独自に作成したシステムです。過去の開発・導入事例は次の通りです。

・社会福祉法人 千葉県社会福祉協議会様(2002年度開発、2003年度以降は維持管理及び改修)

・社会福祉法人 埼玉県社会福祉協議会様(2005年度改修)

・社会福祉法人 福岡県社会福祉協議会様(2018年導入)


画面サンプル

介護等体験受入調整システムのメニュー画面 介護等体験受入調整システムの自動調整画面


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